時間とは

時間とは有理数的あるいは映画のフィルム的なもので、有理数と有理数の間に「永遠」がひそんでいるのかもしれない。ひとが永遠を憧憬するのもそのためかもしれない。

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この記事へのコメント

凡人
2006年11月26日 22:55
http://8135.teacup.com/kaoru/bbs
の投稿「『よくわかる最新時間論の基本と仕組み』について」 投稿者:凡人 投稿日:11月25日(土)13時18分41秒をご覧いただけないでしょうか?
凡人
2006年12月11日 20:27
今気が付きましたが、「有理数と有理数の間」(ただし、二つの有理数が同一でない)は、無限の数の有理数が存在するので、「『永遠』がひそんでいるのかもしれない。」というのは当たっているかもしれませんね。
takataka
2006年12月12日 10:42
コメントありがとうございます。これは私が感覚的にそう感じているだけで、根拠はありません。ただ、宮沢賢治の有名な詩「春と修羅」に出てくる「交流電気」の例えは、私と同じように考えているのかなあ、という気がしました。

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